kml:
おい、meetup来ないか?門限何時だ?gkec:
当初、言いたいことをTwitterで言っていたのでブログの必要性はあまり感じなかった。しかし、だんだんTwitterでは自分の考えを伝えきれなくなっていったのでTwitter以上ブログ未満としてTumblrを始めることにした。
今回、「たんぶる」にあたって中学生であることのメリットを挙げてみる。
1. 失敗しても傷口が小さい
例えば会社員がネット上で問題と思しき発言をした場合に解雇される危険がある。最近ではネット上の発言から内定が出なかった就活性も出てきているようなのでその点中学生であればもし失言をしてしまったとしてもすぐに不利益を被ることはない。(無論、あとになってからその時の発言が見つけ出されて不利益を被る可能性は残っている)
また、いろいろな人から学ぶことができ、そしてその学んだことを人生の早期に使えるというのもメリットの1つだろう。
2. もの珍しさから注目を浴びることができる
中学生でTwitterやTumblrをやっている中学生はまだ比率としてはそれほど多くないので人目を集める可能性がある。しかし、Rion さん (@rionaoki) が指摘しているようにこの考えには注意を伴う。しかしこれは注目と同時に実力をつけるチャンスでもある。このチャンスをうまく生かせればよいが実力が上がるペースよりも注目のほうが上の場合が多い(つまり見る人は実力ではなく人気を見ている)のでリスクが大きい。
以上、自分がたんぶることによって享受するメリットを述べてきた。では自分がみなさんに提供できるメリットはなんだろうか?
これはまだ考え中だ。まだこれといった専門分野がない自分の比較優位と言えば「中学生である」ということに尽きる。(比較優位な分野で勝負するという考え方は何にでも応用可能だ) これをどう使うか、また何について書くかを一応決めて途中途中で補正していきたい。
Tumblrブログの更新頻度としては2日に1度くらいを想定している。
※Tumblrには(ブログではないので当たり前だが)コメント欄がないのでコメント・感想をTwitter (@GkEc)宛に書いていただけると嬉しいです。